色が 光が 音が 匂いが あちらこちらで賑やかにはじける嬉しさ
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というわけで、昨日見た夢。
先輩達数人と、外国に出かける夢です。
観光旅行ではなくて、何か大事なものを受け取りに行く役目があったようです。
ついた先は大学のキャンパス。
ガラス張りの明るい玄関を入ると、開放的できれいな建物の中に大きなすり鉢状のホールが2つあって、後ろの方の席は2階くらいの高さになっています。
2階の席に行くために、2つのホールの中間に真っ白な階段と、スロープがついていました。
この階段とスロープを通り抜けて、建物の裏手に出て、少し歩くとホテルに着きました。
レンガ造りの古めかしいホテルです。
私たちの部屋は3階か4階くらい。
ホテルは多分4階建てか5階建てくらいだったので、悪くない部屋かな、と思いながら臙脂色のカーペットが敷き詰められた廊下を歩くと、突き当りの部屋がひとりの先輩の部屋でした。
その隣、廊下に面して並行に私とその他の先輩の部屋がそれぞれありました。
(私の部屋は角部屋の一つ隣)
部屋に入ってびっくり。
左半分は棚とベッドと椅子がある普通の部屋なのに、右半分は壁や仕切りの何もないトイレと、5、6メートルはありそうな深さで、底に1メートルほど水の張ってあるコンクリート打ちっぱなしの水槽でした。
なんなんだろう?と他の先輩の部屋をのぞいてみたけれど、みんな普通で、そんなついくりになっているのは私の部屋だけでした。
でもホテルの警備員さんに尋ねてみても、別におかしな部屋ではないでしょうというかんじで取り合ってくれません。
国によって文化もあることだし…ととりあえず納得して、荷物をしまってからふとベッドを見たら、頭の方の木の枠が少し壊れていました。
しかも、ベッドの向こう側も落ち込んでいて水が!
(下の図のようなかんじです。)
これもホテルの警備員さんに文句を言ったら、そのうち直しておきます、と返答が返ってきました。

いつの間にか日も落ちて、夕食の時間なのですが、ホテルのレストランはもう営業終了。
しかたなく私ともうひとりの先輩は、またホールの横の階段とスロープを通って建物を抜け、大きな通りに出ることにしました。
他の何人かの人たちは別の方向にお店を探しに行ったようです。
通りには人がたくさん列になっていて、どうやらピザやホットドッグを売りに屋台のようなバスが一時間おきくらいにやってくるらしいので、並んで待つことにしました。
数分してやってきたのは、2階建てのバス!
バスの1階部分は移動レストラン(食堂車?)に、2階部分が売店になっていました。
この建物の前の売り場には、10分くらいとまっていてくれるようですが、バスに乗り込む人には人数制限があって、ちょうど先輩は入れたけれど私は入れませんでした。
次の人どうぞ、の合図を待っていると、2階から先輩が顔を出して、「ピザでいいよね?」と言うので大きく頷くと、しばらくしてまた顔を出して、ピザの包みとカフェオレのカップ2つずつを投げ落としました。
あわててキャッチして、よく無事だったとほっとしていると、先輩がバスから降りてきたので、包みとカップを1つずつ渡し、お礼を言い、ホテルに向かって歩きながらピザをかじりました。
ホテルの前で別働隊の人たちと合流しました。
そちらはコンビニのような小さなお店で、サンドイッチとポテトチップスのようなスナックを購入したそうです。
コンビニも並んでたよー、買うのも一苦労だったよね、という会話をしているところで目が覚めました。
なにがなんだか、わからないけれど盛りだくさんな夢でした。
先輩達数人と、外国に出かける夢です。
観光旅行ではなくて、何か大事なものを受け取りに行く役目があったようです。
ついた先は大学のキャンパス。
ガラス張りの明るい玄関を入ると、開放的できれいな建物の中に大きなすり鉢状のホールが2つあって、後ろの方の席は2階くらいの高さになっています。
2階の席に行くために、2つのホールの中間に真っ白な階段と、スロープがついていました。
この階段とスロープを通り抜けて、建物の裏手に出て、少し歩くとホテルに着きました。
レンガ造りの古めかしいホテルです。
私たちの部屋は3階か4階くらい。
ホテルは多分4階建てか5階建てくらいだったので、悪くない部屋かな、と思いながら臙脂色のカーペットが敷き詰められた廊下を歩くと、突き当りの部屋がひとりの先輩の部屋でした。
その隣、廊下に面して並行に私とその他の先輩の部屋がそれぞれありました。
(私の部屋は角部屋の一つ隣)
部屋に入ってびっくり。
左半分は棚とベッドと椅子がある普通の部屋なのに、右半分は壁や仕切りの何もないトイレと、5、6メートルはありそうな深さで、底に1メートルほど水の張ってあるコンクリート打ちっぱなしの水槽でした。
なんなんだろう?と他の先輩の部屋をのぞいてみたけれど、みんな普通で、そんなついくりになっているのは私の部屋だけでした。
でもホテルの警備員さんに尋ねてみても、別におかしな部屋ではないでしょうというかんじで取り合ってくれません。
国によって文化もあることだし…ととりあえず納得して、荷物をしまってからふとベッドを見たら、頭の方の木の枠が少し壊れていました。
しかも、ベッドの向こう側も落ち込んでいて水が!
(下の図のようなかんじです。)
これもホテルの警備員さんに文句を言ったら、そのうち直しておきます、と返答が返ってきました。
いつの間にか日も落ちて、夕食の時間なのですが、ホテルのレストランはもう営業終了。
しかたなく私ともうひとりの先輩は、またホールの横の階段とスロープを通って建物を抜け、大きな通りに出ることにしました。
他の何人かの人たちは別の方向にお店を探しに行ったようです。
通りには人がたくさん列になっていて、どうやらピザやホットドッグを売りに屋台のようなバスが一時間おきくらいにやってくるらしいので、並んで待つことにしました。
数分してやってきたのは、2階建てのバス!
バスの1階部分は移動レストラン(食堂車?)に、2階部分が売店になっていました。
この建物の前の売り場には、10分くらいとまっていてくれるようですが、バスに乗り込む人には人数制限があって、ちょうど先輩は入れたけれど私は入れませんでした。
次の人どうぞ、の合図を待っていると、2階から先輩が顔を出して、「ピザでいいよね?」と言うので大きく頷くと、しばらくしてまた顔を出して、ピザの包みとカフェオレのカップ2つずつを投げ落としました。
あわててキャッチして、よく無事だったとほっとしていると、先輩がバスから降りてきたので、包みとカップを1つずつ渡し、お礼を言い、ホテルに向かって歩きながらピザをかじりました。
ホテルの前で別働隊の人たちと合流しました。
そちらはコンビニのような小さなお店で、サンドイッチとポテトチップスのようなスナックを購入したそうです。
コンビニも並んでたよー、買うのも一苦労だったよね、という会話をしているところで目が覚めました。
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もともと色がよかったわけでも
全てがいたづらだったわけでも
深くよをながめていたわけでも
ないけれど
それでも
うつりにけりな
と思ってしまう今日この頃
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